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Bargaining Game!
値切るゲーム

学年: 2-6年生 
目標英語 :数字、”いくらですか?”


ほとんどの日本人は”値切る”の技術が使えないですね!できないので、よくアジアのリゾートでチョウ高すぎで払いますね!このゲームでこの便利な技術を習えるし、いい数字の練習です!

準備

1.”値切る”の技術を紹介して。どこで使えるか紹介して(たとえば、イギリスでは使えませんね!)

2.How much?を紹介して。

3.子供の一人と”値切る”のスキットして(とてもしつこくすると子供はとても喜ぶ!)

4.”買う人”は安い値段がほしい、そして”売る人”は高い値段がほしいを説明して。


ゲーム

1.クラスを二つに分ける(左側と右側の方がいい)

2.一つのグループは"売る人”になる、もうひとつのグループは”買う人”になる

4.”売る人”は”買う人”を探しに行って、何か売ってみます(たとえば、本、ペンなど)


4.このような会話になります:
売る人: "Hello. Nice pen!!!"
買う人: "How much?"
売る人:"10"
買う人:"No! 2"
売る人:"No! 9!"
など、など


5.3〜4分のぐらいのタイムリミットを作る

6.時間か終わると、一番高くて売った人と一番安くて買った人を見つけましょう!

7.もう一回ゲームします、今度子供は役割は逆、売る人は買う人になる、買う人は売る人になる!


値段は1から10までだけにしましょう(だから皆は英語が分かるし、後で値段を比べるのは簡単)。チームの人数は同じにしましょう、人数が合わないときは先生も入ってみてね!


タイムリミットは大事、それがないとテンションがない!

あつかましい方がいいけど、乱暴はいけないね!!



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