Merry
Christmas! 

クリスマスの時に、たくさんできます。 クリスマスの単語を使いながら、普通の英語の授業をするといいでしょう。例えば:”Santa" (サンタさん)、"Christmas" (クリスマス)、"Snowman" (雪だるま)、”reindeer"(馴鹿・トナカイ)、"present" (プレゼント)、"stocking" (プレゼントを入れてもらう靴下)。 単語を紹介する時に少し説明しましょう(日本の子供達は"Christmas Stocking "とか、よく分かりませんから)。 その後、トナカイ レース ゲームハシゴゲームで単語の練習します。

ほかのアイデアは。。。。。。。

"We Wish You a Merry Christmas" 

これはすごく楽しくて簡単な曲ですよ。先ず、"Merry Christmas" (クリスマスおめでとう)と"Happy New Year"(あけましておめでとう)を紹介します。これから曲の歌詞を紹介します。

"We wish you a merry Christmas,
We wish you a merry Christmas,
We wish you a merry Christmas,
And a Happy New Year"

一年生もよくできますよ!

玉川町立九和小学校の六年生の歌を聞きましょう!
Christmas Cards

これも簡単ですね。子ども達はクリスマスカードを作ります。この授業で英語の"Merry Christmas"と子供のローマ字名前も教えます。作る前にたくさん外国のクリスマスの写真を見せて、子どもは好きなデザインを描きます。

Advent Calendars 
降臨節カレンダー

毎年、西洋の子ども達は"Advent Calendar"を使います。12月1日から24日までに毎日カレンダーの一つのとびらを開けます。とびらの後ろに、小さいクリスマスの絵あります。(最近では、とびらの後ろにチョコレートがあります!)。これでクリスマスのカウントダウンします!


 
 

1.一枚の厚い紙(A2サイズ)の中に24個のとびら(5cm×5cm)を切ります。クリスマスデイ(25日)のためにもう一つ大きいとびらを切ります。(本当のカレンダーでは25日のとびらがない、その日プレゼントをもらうから。でも普通の日本人はその日にプレゼントをもらいませんから作ります。)

2.24枚のとびらと同じサイズの紙を準備して。


 

3.全員にこの小さい紙を一枚あげます。この紙に好きなクリスマスの絵を描きます。

4.早くできた子は大きいクリスマスデイの紙かカレンダーのメインデサイン(そのとびらがあるA2紙)の絵を描きます。

5.そのA2紙の下にもう一枚A2紙を入れて。この二枚の縁をセロテープでとめます。とびらを全部開けて、とびらの後ろに一枚ずつ子供の小さい絵を入れて、ノリではります。

6.とびらを全部締めて、ぞのとびらに1から25までの数字を書いて。


 

7.クリスマスまでに毎日一つのとびらを開けて楽しんで下さい!

5と6は先生がするほうがいいでしょう、そうすると子供は喧嘩しません(”オレの絵は1日にして!”とか!)。もしクラスの人数が24人以上であれば、11月にカレンダーを始めます。
 

この授業で全員が頑張ります!


いっぱいほかのアイデアがありますよ。例えばクリスマスストッキングを作る、かジンジャブレド人(ショウガ入り菓子パン)を作る。

たぶん高学年の子どもはサンタさんに手紙を書きたいでしょう。グループでほしいクリスマスプレゼントを書いて、発表して、一番いいグループに先生が何かプレゼントをします!

授業で私は”クリスマスの雰囲気”の説明したいです。外国ではクリスマスは本当に平和の時、みんなのことを考える時ですよ!

だから、盛大なクリスマスを!!!!



ーーーーーーーー
リチャードより
ーーーーーーーー
メニューへ戻る