音節ゲーム!

対象学年:3-6年 
達成目標: カタカナ・アクセントを直す!

このゲームは、学生に、カタカナで英単語を使っていることを考えさせ、正しい発音をも得ることができるよう目指している。 

子供はそれにおいて非常によくします-しかし、先生はそれがたいへん困難です(さらに楽しみ!)。またより年上の子供が元気のない時も良い、活発なゲームです。 

1. 子供を6グループに分けてください。 それらにそれらの机を班に動かさせてくだ さい。 

2. 個々のグループに6個の紙を与えてください。1枚目に「1」と書きます。2枚目 には「2」を 書いてください。以下続く。

3. 得点は、私は「バナナ木ゲーム」と同じ得点方法でしている。けれどもボールと音 楽物なし。 

4. 英語の音節および日本のそれが違うのを説明してください。 例えば、「ライオン」 は英語では2つの音節を持っているけれども、日本語では4つある(ra - i - o - n)。  日本の先生と協力してください。 その時、あなたはゲームを始めることができます。 

5. 言葉を英語で言ってください。 (「物」の絵を見せることは、それらの単語を復習するのにも役立っています) 

6. 子供は、その時、それがいくつの音節を持っているかを推測します。

 


7. 彼らは、正しいと思う数カードを上げておきます。(例えば、それらがもし3つの 音節をしていると考えれば、3のカードを上げます)。 どのような騙しも避けるために他のチームと同時にすべてのチームがカードを上げさ せることに注意してください!

8.もしそれらが正しければ、それらのチームの動物は木の1つ上のステップに登りま す! 

9. 1つのチームがトップに到着するまで、ステップ5から、繰り返してください。
 

これは本当によいゲームです。 「dog犬」と「cat猫」のような物を、最初は混同するけれども、彼らは、聞き入ることですぐに分かります。 

同様に、英語で、「n」がカウントではないので、「kendo剣道」または「Japan日本」のような単語はよい。 

少しすると、「"The United Kingdom"」、「"The Olympic Games"オリンピック」、または「"Hippopotamus"カバ」のような物でも進めるようになります!!おとなは難しいけれど、小学校の子供は、それぞれを素早くできるようになります。 

あなたの発音をよく聞かなければならず、カタカナで考えるのでなく、英語で話すことを実現させる!!!


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リチャードより
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