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Where are you from?

目的英語 国の名前、"Where are you from?" 学年 幼稚園〜中1
ゲーム Where are you from?ゲーム - Create a Country - 旗のゲーム
 ( 他の旗はABCTeachにあります)
有料コンテンツ 歌  カラオケ  発音ガイド  
パソコンゲーム  ワークシート  
説明ビデオ(高画質)
(スーパーパックにあります)
子どものワークブック ☆
音声クイズ
( メンバーページ)

絵をクリックして、音が出ますよ!

忙しいあなたの時間を節約するために、印刷・ラミネート済みの絵カードもあります。

NEW: この歌の後に、"Where do you live?"のテーマがお勧めです!


このゲームでいろいろな国の旗や文化の紹介します!

"Where are you from?"
by Richard Graham


"Where are you from?
Where are you from?
Where are you from?
Where are you from?

I'm from America,
I'm from Australia,
I'm from England
and I'm from China

(Repeat Chorus)

I'm from Canada,
I'm from Korea,
I'm from New Zealand
and I'm from Japan

(Repeat Chorus)


スーパーパック
購入すると以下の教材も印刷できます!

大きい絵カード
(これはなに?)


ミニカード
(これはなに?)Countries

Worksheet


レッスンプラン
(これはなに?)


日本語


英語(ALTに)

サイコロ
(これはなに?)



スパゲッティ
(これはなに?)



島ゲーム
(これはなに?)



蛇はしご
(これはなに?)



CDオーナーなら以上の絵をクリックすると印刷できます。

In the classroom or at home ........

ステレオタイプを作りたくないので、この歌はジェスチャー無しでの方がいいと思います!二つのグループに分ける。一つのグループは一つの表現を歌って(たとえば"Where are you from?")、もう一つのグループは次の表現を歌う。交替交替で競争をする、相手のチームより大きくて、上手に歌います!


旗も使えます!







Englandと英国の旗の説明もできます!



Countries カードゲーム





Cultural Note:

英語の"Where are you from?"と日本語の"どちらからですか?”のニュアンスは違います。たとえば、"Where are you from?"を聞くと僕は”愛媛”と答えます。しかしある人は僕の顔を見ると”違うよ!生まれは?”と言います。僕はこれを聞くと、失礼に差別されたの気持ちを受けます(英語の文化ではこのイメージがありますから)!

日本では実家は大事ですけど、英語を話すときに、自分の"Where are you from?"の所は自分で決めること、肌の色や人種に関係ないです!だから、自分が決めて、ヨークシャーでもいいし、愛媛でも大丈夫です!


ワークシート:
インタビューゲームが出来る。子どもを8つのグループに分ける、どのグループがどの国になるかを決める、子どもは決めた国の旗を"I'm from ______"の部分に描きます。そしてクラスのメンバーに質問をします"Excuse me, where are you from?". 相手は自分の書いている国を答える。初めの人はこの国の旗の隣にマークをする。もしすでにマークされていれば、また別の国の人を探す。全部の国にマークをつけるまでゲームを続けます。 どのグループが一番早く出来るかな?勿論ゲーム中は、日本語禁止!もし一つの国は先生だけなら、皆は先生と話さなければいけない!これでズルをしている人を見つける! ゲームのゴールデンルールを忘れないで!皆が楽しんだら、皆が勝ちます!もし一つのチームが負たら、"負ける"の本当の意味は"もう一回、勝つために頑張るチャンスがある!!"をちゃんと教えてね!


使っている先生からのコメント
by Yumiko 先生

6年生に、英語を勉強する本当の目的を体験させてあげたいと思い、担任の先生と相談して 「プロジェクト」に挑戦することにしました。 その動機付けとして、このテーマを教えました。 Richard先生が紹介してくださっているepals.comに登録すると、いくつかの海外の小学校から交流の申し込みがあり、それを子どもたちに伝えると、大興奮! こんなに張り切ったことはないと思うほど、この歌を一生懸命がんばっていました。 伝えたい、知りたいと強く思うこと、そして、英語がその手段だと分ること、これがとても大事なのですね。

どのテーマもそうですが、特にこのテーマはプロジェクターを使ったほうが、生き生きした授業ができると思います。 世界地図上で、いろいろな国の名前を練習してから、まず、音楽なしで歌の練習をします。 Genki Englishを始めて間もない頃は、ミニレッスンで戸惑っていた子どもたちも、今ではすっかりリチャード先生の発音に慣れて、すごいノリで発音練習をしています。(担任の先生も!) それから、音楽といっしょに歌います。 意欲満々なので、声も大きい! こういう授業は、教えていて嬉しいです。 これも、プロジェクトのおかげ!

ゲームは、このページに紹介されているワークシートを使ったインタビューゲ−ムをしました。 私たちの学校では、1クラスに6班あるので、それぞれの班に1つの国を決めて、担任の先生と私が 残りの2つの国出身ということにしました。 1人1枚ワークシートを持ち、歩き回って"Excuse me, where are you from?"の質問をします。 聞かれた人は、"I'm from (自分の国)."と答えます。 質問した人は、この国の旗の隣にマークをつけます。 8つのうち2つの国は、先生たちに聞かないといけないので、ズルができません。 制限時間内に、何人全部の国にマークをつけることができるかな? 

もう1度、大きな声で歌った後、子どもたちは、海外の友達に何を伝えたいか 皆で話し合いました。 遊び、スポーツ、日本の歴史、給食(和食)、教科書、などなど出ましたが、今の自分たちの英語で伝えることのできる内容にしましょうとアドバイスしたところ、1つのクラスでは「給食」に、もう1つのクラスでは「英語の勉強(Genki English!)とスポーツ」になりました。

いよいよ「プロジェクト」のスタートです。



この歌は CD vol. Iにあります!

注文はこちら

 




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