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Numbers 数字
目的英語: 数字 (英語ノート1のLesson 3と一緒に使えます)
この歌はスーパーパックに 入っていますよ!
それぞれの数字で小さなジャンプをしましょう。毎回『12を忘れた』 の真似をすると子供たちは大きな声で12!といいます。
こんな感じで。。。
ゲーム: Thumb War 指相撲
1. 子供たちを二人組にする。
2. 指相撲をする。相手の親指を自分の親指で押さえる。
3. 親指を押さえている間に英語で12まで数えられれば、勝ち!
もしくは。。。
ゲーム Unlucky 13 Timebomb Game
まずは全員でデモをして。。。
その後小さいグループでしましょう。
1.子供たちをグループに分ける(2人〜10人ぐらい)
2.最初の人は"1", "2"もしくは"3"を言う
3.次の人は1つ〜3つまでの数字をいう。 たとえば、最初の人が「1、2、3」といったら、次の人は"4"、"4,5"もしくは"4,5,6"を言う
4.次の人が続ける。"12"を言った人がアウト
5.ステップ2から繰り返す。
サイトには数字を教えるさまざまなアイデアがたくさんあります。
歌やテーマをいくつか見てみると:
How many ... do you have?
Numbers 13-32 ソング
How old are you? 「年はいくつ?」
What time is it? 「今、何時?」
Do you have any pets? (Numbers Mix) 「ペットを飼っていますか?」
How much? 「値段はいくら?」
Rocket Launch 「ロケット発射」
さらに、こんなゲームもあります。:
Animals Card Game 「動物カードゲーム」
Mingle 「集まれ!ゲーム 」
(生徒は先生に数字が答えになるような質問をします。
先生が答えを叫んで、生徒は答えと同じ人数でグループを作ります。)
Timebomb 「爆弾ゲーム」
Bargaining Game 「値切るゲーム」
基本的な数え方の練習には、ジャンプしながら数えるのがとても良いでしょう。
またはパンチしたり、キックしたり(空手のように!)しながら数えましょう。
朝ごはんに糖分を摂りすぎて超ゲンキな子どもには、腕立て伏せで数えさせてみましょう!
または電話番号を書き取らせるシンプルな方法や(「トム・クルーズの電話番号だよ!」などと言ってみましょう。)、賞品を入れてある隠し金庫の鍵番号を聞き取らせる方法も試してみましょう。
1→12→31→60
初めて数字を教えるのに、1から10だけよりも1から12までの方がお勧めです。
Eleven(たいていの子どもはセブンイレブンを知っていますから、先生はカタカナ発音を直してやればいいのです)とtwelveを学ぶのはチャレンジですが、早期に導入するのは大変有用です。それに、その後のthirTEEN,fourTEEN,fifTEENなどはとても簡単になるのです。でも、本当の理由は時間の学習にさっと移行できるためでもあります。
そして次に教えたい数字は31までです。その理由は、一つには日付を教えるため(もし必要ならば)、そして、どの子もサーティーワンアイスを知っているから!
10代や20代の数字の活動としては、くつのサイズを取り上げるのが良いでしょう。
"What's your shoe size?"(くつのサイズはいくつ?)を教え、クラスメートや両親、職員室の先生に質問させたり、よそのクラスに行かせて、そこの生徒に質問させます。
各学年のくつのサイズの平均を計算したり、他にも算数の授業と連動した活動ができます。
次は60までです。12:50( Twelve Fifty Five) や9:50 ( Nine Fifty) などの時刻ができます。
大きな数のオススメのアクティヴィティとしては、
ヨットや、ヘリコプターや、ダイヤモンドの指輪の写真と値段を用意し、子どもに楽しく値段を聞き取らせて、日本円に置き換えさせてみましょう!
オンライン Numbers Gameもご覧ください
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