"One left" カードゲーム
対象学年: 小2〜大人
目的英語: 色 、数字 、家族 、野菜 、前置詞
Crazy 8という伝統的なゲームをGenkiEnglish版にして、英語の練習ができるようにしてみました。UNOというゲームなども同じCrazy
8が元になっているので、ゲームのルールを知っている先生や子どもも多いかな?
ここでいくつかの版を紹介します。まずはクラシックの『色と数字』版、そして『家族と野菜』、そして『前置詞』版もあります。これはこのゲーム魅力です、ばらばらのテーマをつなぐ英語として練習に使えます。他のテーマのリクエストがあれば、ぜひご連絡ください 。
普通通りで、このゲームは別料金の商品ではなくて、スーパーパック を買った人の『ありがとうプレゼント』として、無料で印刷ができます。スーパーパックを購入してから、オーナークラブ のIDを入れて、すぐ遊べますよ!
Here's how to play.
1. カードを1人7枚ずつ配る
2. 残りは裏向きに重ねた「山」にして机の中央におく
3. 英語のじゃんけん で最初の人を選びましょう。
4. 英語を言いながらじゃんけんを勝った人はひとつのカードを置く。 たとえば "Red 3."
5. 次の人は同じ色、もしくは同じ数字のカードを上に置く。たとえば、最初のカードはred 3だたら、次のは人はblue 3, green 3やyellow
3を置けれる。
... もしくはどれでもの色の7のカード、例えば、red 7
6. 出せるカードがない場合はパスをして、山から1枚カードをひきます。
7. 次のプレーヤーから続く。
8. 手持ちのカードがなくなった人から勝ち!
カードは数字が書かれたものと、特別のカードがあります。
"Skip" Card:
カードを出した次の人は一人順番をとばされます。
Reverse Card: 順番が反対周りになります。
Draw 2: カードを出した次の人は山からカードを2枚ひきます。
Draw 4: カードを出した次の人は山からカードを4枚ひきます。また色も変更できます。
Wild Card: 色を変更できます。
作戦とたくさんの英語が入っているゲームですね。色と数字の版はとても楽ですが、野菜家族の版では"Brother likes carrots"の練習ができます。前置詞の場合は"Baby
Monkey is under the table."の文章を言わないといけません。もちろん英語でいえなければ、カードが置けないので、山からカードを取らないといけません!
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